芳岡ひでき わくわくSOCKSGWスペシャル7DAYS

芳岡ひでき わくわくSOCKSGWスペシャル7DAYS

●会場:ギャラリーSOCKSあやめ池店
●住所:〒631-0032 奈良市あやめ池1丁目36-29
●電話:0742-48-2010
●会期:4月28(日)~5月4(日)
●営業時間:午前10時~午後6時
●入場無料
●芳岡ひでき先生公式HP:http://www.socks.co.jp/
●メール:info@socks.co.jp

芳岡ひでき先生の展示会の初日に行ってきました。

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千林昭和写真展 VOL.3

千林昭和写真展 VOL.3

●千林昭和写真展 VOL.3
●場所:千林ふれあい館
●住所:大阪市旭区森小路2-7-15・千林商店街内
●最寄り駅:地下鉄谷町線千林大宮駅、京阪千林駅からも徒歩圏内
●期間:2019年4月24日(水)~4月29日(月) ※最終日は18時まで
●営業時間:10時~19時
●入場無料
●電話:042-48-2010
●主催:1000ピースプロジェクト
●メール:info@1000pp,jp
●ホームページ:http://1000ppj.jp
●後援:旭区役所

千林昭和写真展 VOL.3に行ってきました。と言ってもここには毎日買い物に行ってるので、買い物ついでに見てきました。前回のVOL.2から1年半ぶりの開催です。
展示内容は昭和30年以前、30年代、40年代、50年代、60年代の千林商店街、京阪電鉄千林駅等の昔と今の写真の数々。
生まれ育った大阪市旭区千林商店街の写真は、戦時中の大変な時代や活気のあった昔の商店街の様子が解り、懐かしさと元気を貰えました。
ダイエー1号店の写真、自分が子供の頃に行われたイベントの写真、少し前のバブルの頃の写真などがあり、懐かしくも面白く見れました。

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フェルメール展 大阪展

フェルメール展 大阪展

●会場:大阪市立美術館
●所在地:〒543-0063 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1?82
●最寄り駅:各線天王寺駅、近鉄阿部野橋駅
●会期:2019年2月16日(土)~5月12日(日)
※会期中の展示替えはありません。
●開館時間:9:30?17:00(入館は16:30まで)、4月27日(土)~5月12日(日)は、8:30~17:00(入館は16:30まで)
※東京展で実施した「日時指定入場制」は大阪展では行いません。
●休館日:2月18日・25日、3月4日・11日・18日
※3月19日以降、無休で開館いたします。
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
●お問い合わせ:06-4301-7285(8:00~21:00)
●料金:一般1,800円(1,600円)、高大生1,500円(1,300円)
※( )内は、前売りおよび20名以上の団体料金
※中学生以下、障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明〔原本を持参・コピー不可〕)。
※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
※前売券は2018年11月16日(金)~2019年2月15日(金)まで販売。
<前売券の販売は終了しました>
※チケットは、公式オンラインチケット、ローソンチケット(Lコード:59000)、チケットぴあ(Pコード:769-345)、セブンチケット(セブンコード:069-705)、イープラス、CNプレイガイド、近鉄営業所でお買い求めいただけます。
●当日券は、当館の窓口でもお買い求めいただけます。
●主催:大阪市立美術館、産経新聞社、関西テレビ放送、博報堂DYメディアパートナーズ
●後援:オランダ王国大使館、大阪府、大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、堺市教育委員会、大阪観光局、サンケイスポーツ、夕刊フジ、フジサンケイビジネスアイ、ラジオ大阪、石川テレビ放送、福井テレビジョン放送、東海テレビ放送、山陰中央テレビジョン放送、岡山放送、テレビ新広島、テレビ愛媛、高知さんさんテレビ、テレビ西日本企画財団ハタステフティング特別協賛
●協賛:第一生命グループ、株式会社リコー
●特別協力:NISSHA株式会社
●協力:ANA、KLMオランダ航空、日本貨物航空、ヤマトグローバルロジスティクスジャパン●総合監修アーサー・K.ウィーロックJr.(元ワシントン・ナショナル・ギャラリー学芸員)
●日本側監修千足 伸行(成城大学名誉教授 広島県立美術館長)
●巡回スケジュール:【東京展】※終了しました。2018年10月5日(金)~2019年2月3日(日) 上野の森美術館 ※日時指定入場制
●巡回スケジュール:【大阪展】2019年2月16日(土)~5月12日(日) 大阪市立美術館

●公式ホームページ:https://vermeer.osaka.jp/
●公式Twitter:https://twitter.com/vermeer_osaka
●混雑情報はこちらをクリック!:https://twitter.com/vermeer_info

●概要:17世紀のオランダ絵画の黄金期を代表する画家、ヨハネス・フェルメール(1632-1675)は現存する作品が35点ともいわれ、その希少性と神秘的な魅力から世界屈指の人気を誇っています。
平成12年に当館で開催した「フェルメールとその時代展」は、日本初のフェルメール展として約3か月間で60万人が来場し、フェルメールブームを本格化させるきっかけとなりました。今回は日本初公開となる「取り持ち女」や、大阪展でのみ展示される「恋文」など、前回の5点を上回る6作品を展示します。

●主な展示
〇ヨハネス・フェルメール ≪取り持ち女≫
656年 油彩・カンヴァス 143×130 ドレスデン国立古典絵画館 bpk / Staatliche Kunstsammlungen Dresden / Herbert Boswank / distributed by AMF
〇ヨハネス・フェルメール ≪恋文≫ 【大阪展のみ】
1669-1670年頃 油彩・カンヴァス 44×38.5 アムステルダム国立美術館  Rijksmuseum. Purchased with the support of the Vereniging Rembrandt, 1893
〇ヨハネス・フェルメール ≪マルタとマリアの家のキリスト≫
1654-1655年頃 油彩・カンヴァス 158.5×141.5 スコットランド・ナショナル・ギャラリー National Galleries of Scotland, Edinburgh. Presented by the sons of W A Coats in memory of their father 1927
〇ヨハネス・フェルメール ≪手紙を書く婦人と召使い≫
1670-1671年頃 油彩・カンヴァス 71.1×60.5 アイルランド・ナショナル・ギャラリー Presented, Sir Alfred and Lady Beit, 1987 (Beit Collection) Photo c National Gallery of Ireland, Dublin NGI.4535
〇ヨハネス・フェルメール ≪手紙を書く女≫
1665年頃 油彩・カンヴァス 45×39.9 ワシントン・ナショナル・ギャラリー National Gallery of Art, Washington, Gift of Harry Waldron Havemeyer and Horace Havemeyer, Jr., in memory of their father, Horace Havemeyer, 1962.10.1
〇ヨハネス・フェルメール ≪リュートを調弦する女≫
1662-1663年頃 油彩・カンヴァス 51.4×45.7 メトロポリタン美術館 Lent by the Metropolitan Museum of Art, Bequest of Collis P. Huntington, 1900(25.110.24). Image copyright c The Metropolitan Museum of Art. Image source: Art Resource, NY
〇ヘラルト・ダウ ≪本を読む老女≫
1631-1632年頃 油彩・板 71.2×55.2 アムステルダム国立美術館 Rijksmuseum. A.H. Hoekwater Bequest, The Hague, 1912
〇ピーテル・デ・ホーホ ≪人の居る裏庭≫
1663-1665年頃 油彩・カンヴァス 60×45.7 アムステルダム国立美術館 Rijksmuseum. On loan from the City of Amsterdam (A. van der Hoop Bequest)
〇ハブリエル・メツー ≪手紙を読む女≫
1664-1666年頃 油彩・板 52.5×40.2 アイルランド・ナショナル・ギャラリー Presented, Sir Alfred and Lady Beit, 1987 (Beit Collection) Photo c National Gallery of Ireland, Dublin NGI.4537
〇ヤン・ステーン ≪家族の情景≫
1665-1675年頃 油彩・板 48.5×40 アムステルダム国立美術館 Rijksmuseum. On loan from the City of Amsterdam (A. van der Hoop Bequest)

●みどころ:「取り持ち女」初来日
静謐な作風と、特徴的な光の表現で知られ、世界中を魅了する17世紀オランダの画家、フェルメール。本展では、そのフェルメールの作品を、同時代のオランダ絵画とともに紹介します。現存するフェルメール作品は35点ともいわれていますが、本展では日本初公開となる「取り持ち女」など6点が集結。約60万人を集めた2000年の大阪市立美術館での「フェルメールとその時代」展の5点を上回り、西日本では過去最大規模のフェルメール展となります。
中でも「取り持ち女」は、宗教画から風俗画への転換期に当たる重要な作品で、画面の左端に描かれた男性はフェルメールの自画像であるという説が有力です。
「光の画家」の知られざる顔を、お楽しみください。

●フェルメール・ブームの始まり、日本における「フェルメール」展。
17世紀オランダ黄金時代を代表する画家、フェルメール(1632-75)。ミステリアスな緊張感をたたえた静謐な空間、光の粒子までもを捉えた独特な質感を特徴とし、「光の魔術師」と称されることもあります。寡作でも知られ、現存する作品はわずか35点(研究者によって見解が異なる)とされ、希少性も人気の一つです。
世界屈指の人気を誇る画家フェルメールですが、熱狂ぶりが始まったのは、実は近年になってのこと。フェルメールは作品点数が少ないことから、美術ファンの間でもルーベンスやレンブラントほどには知られていませんでした。 世界的なブームは、1995-96年に米国ワシントンとオランダのデン・ハーグで開かれたフェルメール展に端を発します。この展覧会でフェルメール人気が一気に広まりました。
2000年、日本で初のフェルメール展が大阪1会場で開かれました。大阪市立美術館での「フェルメールとその時代」展は、約3ヶ月の会期で60万人もの動員を果たし日本でもフェルメール・ブームが本格化しました。

仕事の合間にフェルメール展 大阪展に行ってきました。最寄り駅は各線天王寺です。
平日の昼過ぎでしたが予想以上の混雑で多忙につきあまりゆっくり見れませんでしたが、GW中はもっと混雑していると思われ、連休前のお昼に行っておいて良かったです。

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facebookの反応

こんにちは。いかがお過ごしでしょうか?
ご存知ない方が多いと思いますが、当ブログは私個人のfacebookの投稿と連動させていまして、facebookでは主に私が作った晩御飯のメニュー・写真、趣味の食べ歩き(主にラーメン)のレポート、このブログの内容(月末の近況報告は全文でなくリンクのみ)の3種類を投稿しています。
友達の多くもラーメン繋がりの麺友かプロの料理人・料理好きの女性や主婦の方が多いので、当ブログの内容を投稿してもいつも殆どの方にスルーされ、いいねが付くのもほんの10人程で、料理やラーメンの投稿には大体50~100いいね位付く感じでしたが、先日の「透明の印鑑」と「創業20周年」の投稿には、仕事と関係のない友達が殆どなのにも関わらず、どちらも85人程いいね!を付けて戴きました。
創業20周年の投稿は20年の区切りと言う事でお祝いとそのコメントを沢山戴きありがたかったですが、透明の印鑑の投稿は思った以上の反応があったので自分でも驚いています。
と言うのも、この印鑑を作っていたのは20年以上前で、まだネットで買い物する習慣が今ほどなく口コミだけで受注していたので、その値打ち(透明である付加価値)を解って貰える人は殆どなく、安い判子屋よりまだ安くくらいに値切られながらも作っていました。
しかし、今回facebookに投稿したところ、殆ど仕事と関係ない友達が見ているにも関わらずいいねとコメントの嵐で、この投稿を見た多くの友達から「綺麗」、「欲しい」等の声を戴き、予想外の反応でした。
特に依頼者のMさんはガラスのシュガーケースに入れて飾って貰え、印鑑の用途のみならずオブジェにもなると大変喜んで戴きました。
しかしながらfacebookのリコメにも書きましたが、こんなに反響があった時には多忙で作れず、ネットでアピールできる今の時代ならヤフオクやネット限定で高値で売れるかも?とすると自分は早すぎたのかも?とか思い、嬉しい反面申し訳ない気持ちです。
今後時間ができれば再販も検討したいと思いますが、どうなる事やら・・・。

facebookのアドレスはこちら https://www.facebook.com/rintaro.yuki.3

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大阪くらしの今昔館

大阪くらしの今昔館

●住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」とは?
住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」は2001年4月に開館しました。ここは「住まいの歴史と文化」をテーマにした、日本で初めての專門ミュージアムです。
住まい情報センターのビルの9階「なにわ町家の歳時記」は、江戸時代のフロア。天保初年(1830年代前半)の大坂の町並みを実物大で復元しています。8階「モダン大阪パノラマ遊覧」は、明治・大正・昭和のフロアで近代大阪の住まいと暮らしを模型や資料で展示。さらに企画展示室では特別展や企画展を開催しています。
●所在地:〒530-0041 大阪市北区天神橋6丁目4-20 住まい情報センタービル8階 大阪市立住まいのミュージアム 大阪くらしの今昔館
●交通アクセス(電車):地下鉄Osaka Metro谷町線・堺筋線、阪急電鉄「天神橋筋六丁目」駅下車 3号出口より直結、JR大阪環状線「天満」駅から商店街を右(北)に徒歩7分
●交通アクセス(タクシー):JR「大阪」駅御堂筋南口から都島通り経由、約2㎞、7分
●交通アクセス(車):阪神高速道路「守口線」長柄出口から都島通り経由、約500m
●お問い合わせ:Tel 06-6242-1170 Fax 06-6354-8601
●公式ホームページ:http://konjyakukan.com/#
●これからの企画展示:昭和レトロ家電 2019年4/20(土)~5/26(日)

※着物姿で江戸時代の町並みを散策してみませんか?
今昔館の9階近世のフロアでは着物(夏期は浴衣)に着替えて江戸時代の町並みを散策することができます。洋服の上からはおる簡単な着付けなので気軽にご利用いただけます。是非、着物姿で今昔館を楽しんでください。
★受付時間 10:00~
★一日: 先着300名様
★ご利用時間:お1人様30分間
★ご利用料金:お1人様1回\500
★身長制限:110cm以上OK
★国内外にかかわらず、小学校・中学校団体様の着物体験利用の受付は行なっておりません。
【 ご提供するサービスの内容 】
・着物・草履のレンタル
・着付け *服の上から着物を着ていただきます。
・上着、厚手の衣類(セーター、トレーナー等)は脱いでください。
・和小物(巾着等)のレンタル

大阪くらしの今昔館に行ってきました。大阪市北区にあります。最寄り駅は地下鉄天神橋筋六丁目になります。家から車で5分程で行ける近場にあります。
ここでは大阪の昔と今の街並みや暮らしの展示を見る事ができます。
先ずエレベーターで住まい情報センターのビルの8階へ上がると入口があり、そこからエスカレーターで10階へ上がり、9階の展示を屋根の上から見下ろしながら9階へ下ります。
9階「なにわ町家の歳時記」は、江戸時代のフロアで、天保初年(1830年代前半)、江戸時代の大坂の町並みを実物大で復元しています。実物大なので建物ごと再現され、銭湯や薬屋等のお店や住宅など細かい所まで徹底的に再現されているので、時代劇のセットの中にいるような感覚を味わえます。
また、30分間500円で着物(夏期は浴衣)の着付けをして貰え、着物に着替えて江戸時代の町並みを散策することができます。着物姿で江戸時代の街並みの各所で記念写真が撮れる為、外国人のお客さんが多いです。
また、ある程度の時間が経つと定期的に照明が明るくなったり暗くなる事で、昼の景・夜の景を楽しむ事もできます。
更に8階「モダン大阪パノラマ遊覧」に下りますと、明治・大正・昭和のフロアになっていて、近代大阪の住まいと暮らしを模型や資料で展示。
懐かしい昔の家具や家電品、大阪の街並みの模型等が展示され、昭和の家電品や商店街等のジオラマを見るとぎりぎり知っている物や風景があったり、まだ知らない物もどこか懐かしい雰囲気を味わえ、楽しめる空間になっています。
さらに企画展示室では特別展や企画展を開催していまして近日、昭和レトロ家電 2019年4/20(土)~5/26(日)が展示されるようです。

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おかげさまで本日創業20周年

平成31年4月1日をもちまして、当社 テクノポップは創業20周年を迎えました。
これもひとえに、当社へのお客様のご愛顧とご支援の賜物と深く感謝しております。

当社は平成11年4月1日に忽然と起業し、一応看板屋と言う肩書は変えずに現在に至りますが、看板の仕事の傍ら、かなりマルチに色んな仕事をしながら現在に至ります。
ざっとこの20年を振り返りますと、起業した当初は看板の仕事の傍らAutoCADやパソコンの講師(パソコン塾の講師、出張講師、家庭教師)の仕事をしていまして、徐々に本業である看板の仕事が増えて行き、PC講師の仕事はフェードアウト。
その後起業から10年位経った頃、不景気やネットで安く仕事をする業者が増えた事などが重なり、デザインに拘った作品を多く手掛けていた当社は合見積により見積倒れするケースが増え、看板制作(製作)の仕事が徐々に減った時期がありました。しかし前々職(デザイン事務所の前)で大手の建築設計事務所に勤めていた事からCAD設計・製図が得意なので、看板のみならず内装・建築の設計・製図の仕事がライフワークになり、ここ最近は看板制作(製作)の仕事を逆転して図面の仕事が多くなっていました。お陰様で最近は仕事が常に飽和状態で、新規の仕事がなかなか受注できない状態になりました。
そして創業20周年を迎える今年は更なるターニングポイントになる予定で、2つの大きな仕事が動き始めます。

一つはサイン工事の仕事で、先日店長ブログにも載せましたハクジュプラザ全国550店舗のサイン工事が先日1店舗目の千林今市店の仕事を終え、ようやく4月に新規オープン予定の新店舗を皮切りに全店舗のデザイン・制作(製作)を手掛ける事になります。
この仕事により、ここ最近看板屋でありながら看板を作る仕事が少なかった事が再度逆転するかも?

もう一つは今まで手掛けた事のなかった新規事業が始まります。と言うか、もう始まっています。
これは事情がありまだ詳しい話はできませんが、近々完成予定なので完成しましたら写真付きで当ブログで公開します。
それは「〇〇アート」と言うある物を使って絵を描く仕事で(〇〇の名前も近日公開します)、屋外に飾られ何年も残る物で、平面ではなく立体(2.5次元)の作品になり、まだ誰も手掛けた事のない手法での作品になりますので、今後各所から注目される作品になると自負しています。その絵(デザイン)は既に出来ていて施工するばかりの状態です。
この仕事により、また新たな肩書が加わりアーティスト・画家デビューと言う事になります。

就職してからの今まで仕事の肩書を時系列で言いますと、都市計画プランナー、建築設計士、スペースデザイナー、インテリアデザイナー、サインデザイナー、グラフィックデザイナー、PC講師、看板屋、〇〇アーティスト(画家)となり、最後の〇〇アートが子供の頃から好きだった絵を描く事に原点回帰し、自分にとっては看板も2.5次元のデザイン・アートだと思っていますが、これも同じく2.5次元の作品なので、この仕事をする事になった事を何かの運命と感じています。
また、過去に先生と呼ばれた事は2度ありまして、1度目は大手設建築計事務所で5万㎡規模(町丸ごと)の都市計画と設計の仕事を手掛け、これらプロジェクトチームのチーフ(最高責任者)だった頃。2度目はPC講師をしていた頃。今後〇〇アートが軌道に乗れば3度目の先生と呼ばれるようになるかも?

ではでは、これからもテクノポップをよろしくお願い申し上げます。

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近況報告

こんにちは。いかがお過ごしでしょうか?
今月は主に以下の6本の仕事をしていました。
1本は某建物屋上のフェンスの設計、平断面詳細図。CAD図面でプレゼン。
1本は某建物の建設工事の施工図。CAD図面でプレゼン。
1本は某建物の箱文字製作の設計図面。平断面・立面図。CAD図面でプレゼン。
1本は去年9月の台風で破損したテントの修繕の仕事。台風関係の修繕の仕事はうちは殆ど去年中に終わらせていたものの、下地の壁の修理が遅れたりの諸事情によりこれだけが遅くなり、多分うちではこれが台風関係の仕事では最後になると思います。
1本は一つ前の記事に投稿しました印鑑制作(製作)で、これは現在受注してないものの、ある人の開業祝いを兼ね特別に制作(製作)したものです。
1本は事情があって現在内容を含め公開できない仕事で、プレゼン・打ち合わせ等々が進んでいますが、形になりましたら当ブログでアップして行きます。4月1日の投稿で少しだけお話します。

PS.4月1日は当社創業20周年になります。

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透明の印鑑

ある人の依頼で久々に透明の印鑑を作りました。(うちは判子屋ではないのですが。w)
以前はこれを仕事として受注し、デザイン・制作(製作)・納品(郵送)までしていたのですが、現在は多忙につき受注していません。(過去には100個以上作っていました。)
今回の依頼主はfacebookのお友達のMさんで、この春からこの方とのビッグビジネスが始まり、またこの方が4月から起業されるので開業祝を兼ねて特別に制作(製作)しました。
実はこれに近い仕様の印鑑は全国の判子屋さんでも作られているようですが、全部透明にできるのはうちだけです。
と言うのも、これは印字する部分が透明の樹脂印でゴム印より硬い素材の為、押印すると綺麗に印字できず一部の文字が欠け、どうしても透明のアクリル台木と樹脂印の間に白いスポンジ(クッション剤)を貼り付けなければならない為です。
この部分は誰しも透明にしたいと思っているようですが、スポンジ程の柔らくて透明の素材がなかなかなく、うちはこれをクリアしました。またこれを接着しようとすると接着剤が硬化し白濁するので結局透明にならないないと言う問題もクリアしています。この素材については企業秘密です。
更に全部透明では面白みに欠けるので、アクリル台木と樹脂印の間に透明色のシートを仕込んでいます。(今回は社名が新緑舎でイメージカラーが緑なので薄い緑色に。)
しかしながら、受注もしていないのに何でブログで公開するの?と突っ込まれそうですが、要するにこんな事もできるよと言う自慢話です。w

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近況報告

こんにちは。いかがお過ごしでしょうか?
今月は主に以下の2本の仕事をしていました。
1本は某建物屋上のフェンスの設計、断面詳細図。CAD図面でプレゼン。
1本は某建物の建設工事の施工図。CAD図面でプレゼン。
他、未だ公開できない仕事の打ち合わせが3本程ありましたが、形になりましたら当ブログでアップして行きます。

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近況報告

こんにちは。いかがお過ごしでしょうか?
今月は主に以下の4本の仕事をしていました。

1本は前の記事に投稿しました、ハクジュプラザ千林今市店の平看板のデザイン、製作(制作)、施工。CAD図面と模型でプレゼン。及び全国誌「ヘルシーメイツ」の取材、インタビュー。
1本は先月に引き続き某建物のサインのデザイン。イラレでプレゼン。
1本は某建物屋上のフェンスの設計、平立断面詳細図。CAD図面でプレゼン。
1本は某建物の建設工事の施工図。CAD図面でプレゼン。

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